吹きガラスの妙技



















吹きガラスといえば夏の風物詩の風鈴を連想するが
、フィンランドの吹きガラス競技会には大きな球形の作品が審査の対象に。32人の出場者が熱い競争を繰り広げた。














フィンランド・リタラで7日、吹きガラス競技会で球形の作品を作る
同国のケイジョ・コプラさん。コプラさんはこのあと勝ち進み優勝した。フィンランドのほかスウェーデン、ノルウェー、ハンガリーから32人が出場。1984年以降2年ごとに開催されている。