世界最大のワニ、後世にどう残す??

こちらワニの頭部。
かなり大きい・・・

これは人が作ったモノではなく、
正真正銘、生きていた本物のワニ。
Photo by Barcroft Media/アフロ

フィリピンで発見されたこのワニは「ロロン」と名付けられ
体長は6.4メートル、体重1トン超の「規格外」のサイズから
「世界最大のワニ」として注目を浴びました。
Photo by AP/アフロ

正面から見ても大きい。。
このワニの死後、その保存方法を巡って、
今、政府や博物館に助けを求めているのだとか。。

「巨大生物」はどの世代にもとっても興味が尽きないもの。
是非、しっかりとした方法で後世に残して欲しいものです。
Photo by AP/アフロ

ローマ法王が~ ブラジルに~

キターーーーー!!

さすがは法王、厳重な警備です。

笑顔でブラジル国民に手を振る法王。

そして、手を振る・・・???!!
ずっと同じ姿勢・・・!?

実はこれ、ローマ法王よりひと足先に現地入りした
「ローマ法王人形」なんです。

パレードまでしてしまうとは、流石は陽気な国、ブラジルですね!

近くで見るとこんな感じ。。
・・・正直騙されてもおかしくないほどのクオリティーです。
All photos by AP/アフロ

おめかしおめかし

お耳ピーンってしてお出かけしましょ♪♪
Photo by Paul Sawer/FLPA / Rex Features/アフロ

ニコニコ

癒しです。。

All photos by Jeremy Durkin/Rex Features/アフロ



ケーキになったアンディ・マリー

先日、イギリスで行われたウィンブルドン。
それを制したのがイギリス人のアンディ・マリー選手。

イギリスで地元選手が優勝するのは実77年ぶりなんだとか。
この結果にイギリス国民は大興奮!

こんなモノまで作ってしまいました。
卵を30個も使った巨大ケーキで、
こちらのケーキ職人さんが作ったのだとか。

それにしても似ている・・・

All photos by Barcroft Media/アフロ

最強の中指

ドイツの南部にある町で行われたこの大会。
2人とも変な顔をしているところからすると・・・ にらめっこ大会?!

2人の指を見てみると。。お互いの中指にレザーの輪っかを挟んでいます。

コレは「指相撲」と呼ばれる競技で、
中指どうしでレザーの輪っかを引っ張り、
痛くて離したほうが負けになるというもの。

実際に体験しなくてもその痛さが下の写真から重々伝わってきます。
こちら。

た・・魂が・・・!?

アゴに力を分散!?おそらく上級者か!??

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1番凄いのは誰だ!!?

中国のお家芸だと思っていたコノ過積載。
実はインドにも凄い人たちがいました!!

さて、どなたが一番凄いと思いますか?!





All photos by Barcroft Media/アフロ

大人のかくれんぼ

鬼になったら大変ですよ。



これはスゴイ!
ここまで本気出されたらもはや偶然ぶつかっちゃうまで見つかりません!

これらは、イタリア人のボディーペイントアーティストである
Johannes Stoetter氏の作品です。

そして、彼の作品の中でも圧巻なのがコチラ。
まさかコレが人間の体で出来ているとは。。。

All photos by BNPS/アフロ


ゾウの見事な後ろ蹴り

見事にクリーンヒット。
1ラウンドKO間違い無しですね。


All photos by Barcroft Media/アフロ
(イギリス・ウィップスネード動物園)

新種のアシカ?!

ガラパゴス諸島に突如現れたアシカの様な動物。
白い点々で覆われたこの謎の生物は一体・・・!??
アップでみてみると・・・  
ん・・・?? 砂!?
実はコレ、水遊びした後に陸に上がり
濡れた体に砂がついてしまった正真正銘のアシカちゃんなのです。

ブルブル!ってやったら凄い事になりそう・・・!
All photos by Barcroft Media/アフロ

ゴリラだってウィンブルドン

かかってこーーーい!!
(イギリス・ウィルトシャー州)
Photo by BNPS/アフロ

亡き妻との約束、「ミニ・タージマハル」 

インド北部のBulandshahr。
ここに今、世界中から注目を集める建物があります。

それがコチラ。
Photo by Barcroft Media/アフロ

この建物、見覚えがある人が殆どかもしれません。
そう、インドを代表する建造物、「タージマハル」とソックリなのです。
(本物のタージマハル) Photo by アフロ

大きさ約15メートル四方の「ミニ」タージマハル。
一体誰が、どんな目的で建てたのか・・・?

そこには心温まるストーリーが。


この小さなタージマハルを建てたのは、
この町に住んでいる77歳のインド人男性、Faizul Hasan Kadariさん。

彼が家宝を売り、年金まで費やして建設を進めた理由、
それは、2011年12月に先立たれた妻とのある「約束」だったのです。
Photo by Barcroft Media/アフロ

実は、彼らは子宝に恵まれず、夫婦2人で暮らしてきました。
そして、妻が亡くなる間際、こんな事を口にしたといいます。

「このままでは私たちは忘れ去られてしまう・・・」

この言葉を胸に、Faizul Hasan Kadariさんはある決断をします。

「皆の記憶に残るものをつくろう!!」

そして、長い年月と多額の費用をかけ完成したのがこの小さなタージマハルだったというわけです。
Photo by Barcroft Media/アフロ

今でも奥さんの写真が飾られています。
Photo by Barcroft Media/アフロ

このニュースはインド国内だけではなく、世界中で話題となり、
2人の存在は世界中の人の心に刻まれました。

ちなみに、この建物には妻の名前が刻まれているそうです。

77歳の男性が起こした小さな奇跡。
2人の思い、そして名前は、この建物と共に永遠に語り継がれていくことでしょう。
Photo by Barcroft Media/アフロ

1番「滑稽な」ワンちゃんが優勝?!

アメリカ各地で開催された「犬のグルーミング大会」
ワンちゃんの体を思う存分にペイントするこの大会で
優勝の基準となるのは「滑稽さ」だとか。

それだけに、各地から個性満点のワンちゃんたちが集まってまいりました!

ディズニーキャラクターたち。

ミッキーも!!

エルモー バケツに入っている子が可愛い!

見返り美人♪


もはや犬に見えない・・・

凛々しい・・・
All photos by Barcroft Media/アフロ

視界360度

頭がふたつ?!
※2匹がピッタリと重なっています。

Photo by Caters News/アフロ

重さ70キロの巨大魚をさばく!!

スコットランドの深海から釣り上げられたコチラの巨大魚。
重さが何と70キロもあるとか。
人と並ぶとその大きさが明確・・・!!
グラスゴーにあるレストランの料理長がこの巨大魚「オヒョウ」を見事にさばいております。
さばき甲斐あるだろうなー

従業員の女性もビックリ!!
All photos by Caters News/アフロ