工業地帯から新しい姿へ

中国・武漢の街の一角に
何やらカラフルなモノが縦に積まれています・・・
近寄ってみると・・・  車!
色とりどりの車車車・・・ その数なんと13台。
一体これは何なんでしょう?!
この辺り一体は昔、工業地帯として栄えていたそうです。
ただし、時代の流れにより街は変わり、
新しい街としての「誕生」を記念したアート作品だそうです。

それにしても補強とか全く見えないですが
風とか吹いても大丈夫なんでしょうか??

All photos by Feature China / アフロ

超高級?なオブジェ

中国・湖北省にあるショッピングモールに、
巨大なパンダが侵入!!
 かと思いきやよくよく見ると腹部にバッグの持ち手らしきものが・・・
 近くに他の動物も!
カメレオンもいる!

実はコレ、ルイヴィトンのイベントらしく、
5月31日、本日から正式にオープンするみたいです。

流石は高級ブランド・・・ 形を変えても高級感プンプンです!

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エベレストマラソン 標高5000メートルを走る

その辺の雪山を走っているのではありません。
実はココ、エベレストなんですね。
標高3000メートルから5000メートルあたりを
42.195キロ走りぬく。

この標高でのフルマラソンは想像しただけでゾッとしますね・・・
Photos by Barcroft Media / アフロ

意外と難しい!?黒帯が挑戦した珍世界記録とは・・・ 

こちら空手の黒帯をしめるErnie Torresさん。
2013年5月23日、彼は黒帯の名にかけて、とても珍しい挑戦をします
 それがコチラ・・・!!
彼が挑戦した珍記録とは・・・
スカイダイビングのフリーフォール中に
何枚の板を割れるか、というもの。

簡単な気もしますが、コレが意外と難しいのです。
板の近くにいくのもそう、またパンチに力が無ければ勿論板は割れないわけで。

結局12枚という記録で、見事世界記録を更新したそうです。

・・・途中こんなにも板をもった人が集まっていました(笑
何かおもしろい。。。
Photos from Caters News Agency/アフロ


笑う動物たち

「笑うことが出来る動物は人間だけ」とは聞きますが、
それは本当なのでしょうか!?

下の写真を見ると、そんな疑問がふっとんじゃいそうです。
 

 ニコー
ニコニコー




 ベストスマイル!



 
これはアウトですね笑
もはやあくびです・・・

Photos by Barcroft Media / アフロ

高さ150メートルの「垂直花壇」 ビル壁に植物1万本 豪・シドニー

オーストラリア・シドニーで一風変わったビルを発見。
ビルの周りが緑で覆われています。。

もしかして管理不足で草がボーボーに!??
実はこれ、フランスのアーティストによって作られた
高さ150メートルの花壇なんですね。

垂直に伸びる花壇としては世界一高いとのこと。
窓を開けたらそこには緑・・・
素敵です。

ちなみに、全部で約1万本の植物が植えられているそうです。
花が咲いたら凄く綺麗なんでしょうね!

Photos by Rex Features / アフロ

駄作にも光を・・・

アメリカ・ボストンに駄作ばかりを集めた美術館があるのをご存知でしょうか?
その名も「バッドアート美術館」
・・・そのまんまです(笑)

この美術館がなければきっと日の目を見なかったであろう
駄作たちをご覧ください!!

(各写真の下にタイトルもつけます。絶妙なタイトルのセンスにもご注目。)

これはもしや・・・ そう、あの有名な絵画です。

「THE BETTER TO SEE YOU」

「CHARLIE AND SHEBA」

「RONAN THE PUG」

NICE BLUEISH BOY

「The Scientist」

「 He Was a Friend of Mine 」


Photos by MOBA/Rex Features/アフロ



こ、これはデカイ!独男性が世界最大のタラを釣り上げる!

2013年4月28日、ノルウェーで釣りをしていたドイツ人のMichael Eiseleさん。
この日は当りも少なく、そろそろ港に引き返そうとしていたところ
只ならぬ手応えが竿を通じて伝わってきたそうです。

それもそのはず・・・
30分かけて釣り上げた魚は目を疑うほどの大物だったのです!!
全長約150センチ、体重47キロ・・・
船に引き上げるのに3人がかりだったというこの超巨大なタラ。

Michaelさんは、表面に現れたこのモンスターを見て脚が震えたそうです。
それはそうですよね・・・
釣り好きからしてみれば、こんな大物はたまらないでしょう。
テンション上がっちゃってこんなお茶目なショットも。
これで鍋とかしたら最高でしょうね!!

Photos by Dieter Eisele/Bournemouth News/Rex Features/アフロ



いつでも飛行機に乗れる!? 「飛行機カー」

アメリカ・メリーランド州・ブランディワインの公道に
何やらいかした車を発見!!
これは目立ちますね~
前から見てみるとこんな感じになっています。
この形はもしや・・・??
実はコレ、古くて飛べなくなった飛行機と車を合体させて作った
所謂「飛行機カー」なんですね。
もちろん空は飛べませんが・・・
作業工程はこんな感じ。
この「飛行機カー」をつくっているのが、コチラのジェフさん。
なんと職業は警官だそうです。

古くなったモノに再び命を与える・・・ 素晴らしいですね!
Photos by Barcroft Media / アフロ


MAX89キロ、世界最速のトイレ

イギリスの発明家、コリン・ファーズさん。
これまでにも面白い乗り物を自作しては
世間の注目を浴びてきました。

そんな彼が今回、またまたとんでもないモノを作ってしまいました。
それがコチラ。
なんと、トイレが走ってます・・・
しかもマックス89キロも出るとか。
(さすがに早すぎてトイレどころじゃなさそうですが・・・)

これで移動中にお腹が痛くなっても大丈夫!!?
Photos by Rex Features /.アフロ

幻となった「アジア最大の遊園地」   

中国・北京から万里の頂上へと向かう道中に、
14年間放置され続けた幻の遊園地があるのを知っていますか?

当時、「アジア最大」を目指し建設を開始したものの途中で頓挫。
手付かずのまま、結局は解体という決断に至ったそうです。
本来であれば家族や恋人の笑顔で溢れていただろう場所・・・
あまりにも虚しい姿です。 

Photos by Featurechina / アフロ

あなたのペット猫がライオンに大変身!?

百獣の王、ライオンを手懐け、ペットに・・・
街に出れば皆が注目。。
コワいもの無し!!

こんな妄想をした事がある人もきっといるはず。

そんなあなたに朗報です!
お宅の猫ちゃんに、この「ライオンハット」をつけるだけで
ライオンに大変身するのです。
それにしても可愛すぎる・・・
本物のように鋭い牙は無いですが、
可愛さの牙がグサグサ胸に突き刺さります!

Photos by Solent News / アフロ

ロシアのゴマ煎餅

日本人なら緑茶にゴマ煎餅。
ゴマがびっしり詰まって噛むたびにゴマの香りが・・・

ちょっと無理がありますね(笑

実はコレ、断崖絶壁に巣を作る鳥なんですね。
もう少し寄ってみると・・・
ロシアの北極圏、寒さの厳しいこの土地で、
足場の狭い場所に巣を作って生活をしている推定5万羽の鳥、とり、トリ・・・

船で見学にも行けるみたいです。

(ロシア・ゼムリャフランツァヨシファ)
Photos by Barcroft Media / アフロ

ひま潰しから生まれたアート

イギリス・サマセットで樹木医をしていた、ロブ・ハードさん。
実は彼、樹木医とは違った、もうひとつの顔をもっているんです。
それがコチラ!
木を使ったアート。
 かなり精密に作られています。
樹木医である彼が、なぜこの様な作品を作ろうと思ったのか。。。

実は彼、事故にあい、6ヶ月ほど寝たきりの生活が続いたそうで
その時、ひま潰しに始めたのがまさにコレだったわけです。

ん~ それにしてもお見事です!
All photos by Barcroft Media / アフロ