

携帯電話を呑み込んだタラを釣った漁師のグレン・カーリーさん(左)と、大喜びの落とし主アンドリュー・チートルさん。英ワージングで2月26日撮影。
英大衆紙サン(電子版)によると、チートルさんは浜辺で散歩中、ノキア製の携帯電話を紛失。
2、3日探したが見つからず諦めていたが、一週間後に女友達の携帯電話に掛けてきたのが失くした電話だった。
カーリーさんは「タラはなんでも食べる魚でねえ。頭も口もでかいんだ」と語る。
乾かしてみるとちゃんと動いたという。
英大衆紙サン(電子版)によると、チートルさんは浜辺で散歩中、ノキア製の携帯電話を紛失。
2、3日探したが見つからず諦めていたが、一週間後に女友達の携帯電話に掛けてきたのが失くした電話だった。
カーリーさんは「タラはなんでも食べる魚でねえ。頭も口もでかいんだ」と語る。
乾かしてみるとちゃんと動いたという。