
ロシアのシベリア地方で生まれた女児ナディア・ハリナちゃんは出産時の体重が7750グラム。通常の赤ちゃんの二倍はあるビッグサイズが話題になっています。
以下は「大紀元時報」の記事から。
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/09/html/d17821.html
ロシアのシベリア地方の町アレイスクで26日、世界一太った赤ちゃんとみられるナディアちゃんを診療所に連れてきたタチアナ・ハリナさん(奥)。タチアナさんは9月17日、ナディアちゃんを出産。出産時の体重は7750グラムだった。1879年に米国で生まれた1万800グラムの赤ちゃんがこれまでで最も重かったが、生後11日以内に死亡している。ギネスブック最新版によると、今年ブラジルで7570グラムの赤ちゃんが生まれたが、ナディアちゃんはこれを上回る。










